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2017年3月

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あったかいもの。

皆さま、初めまして。

今回よりブログに参加させていただきます、近藤です。
最近寒い日が続き、温かいものが飲みたくなって、久しぶりに自分で紅茶を淹れてみました。

普段はティーバッグで済ませるのですが、時々ちゃんとお茶の葉を量って淹れています。

120129_0051~01.jpg

淹れたお茶は、ルピシアの「ショーレマロン」という、焼き栗の香りのする紅茶です。

パッケージ開封の瞬間に栗の香りが漂ってきましたw

パッケージには150mlでの目安が書いていますが、いつも500mlで飲むので、
お茶の葉7gを量ってポットに入れ、そこに500mlのお湯を注ぎます。
お湯を淹れた瞬間に、また香りが広がります。
 
あとは3分待ってカップに注いで飲むだけなのですが、少し工夫をしています。
1.ポットは2つ用意する
注ぐたびに茶こしを使うのは大変なので、最初のポットでお茶を煎じ、
その後、茶こしを通して別のポットに移し替えます。
こうするとポットの中でお茶の葉の煎じ過ぎて苦くなることがなくなります。
 
2.付け合わせを用意する
大抵は白砂糖とミルクですが、今回は砂糖の代わりに蜂蜜を入れてます。
また、一緒に食べるお菓子は、紅茶の香りを邪魔しないものを選んでます。
困った時にはシンプルなカステラかクッキーがお勧めです。
 
 
こういったことはまとまった時間がないとできないのですが、
淹れる時間も飲む時間も大切にして、紅茶を楽しめたらと思います。
 
(近藤)

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